土佐カントリークラブの歩み

土佐カントリークラブは、昭和42年のオープン以来、平成19年11月12日でちょうど40周年を迎えました。当時高知県内でゴルフ場といえば、高知市正連寺の「高知ゴルフ倶楽部」しかなく、県内でも一般にはあまり普及していませんでした。そこで、故 入交好保氏(坂本龍馬像建立の中心的人物)を中心に政財界の各氏が協力しあい、土佐カントリークラブの開設に取り組むことになりました。 昭和43年に18ホールだったのが、昭和49年には36ホールオープン、平成9年には全コースベントグリーンと、着実に発展を遂げ、現在は高知県で最大のゴルフ場となりました。

  • 日豪対抗戦
  • 36ホールオープン
  • サロンパススーパーマッチ
  • 関西プロ表彰式
  • 打放し練習場(現在)
  • ダイワカップ高知オープン
  • 三菱ギャラントーナメント
  • 第1回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第2回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第3回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第5回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第6回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第7回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第8回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
  • 第9回
    ヨコハマタイヤゴルフトーナメント
    PRGRレディスカップ
昭和41年6月 手結山開発観光(株)設立登記
昭和42年11月 9ホール仮オープン
昭和43年10月 18ホールオープン
昭和44年 松苗6万本植樹(インコース)
昭和45年11月 中四国ゴルフ連盟加盟
自動散水工事着工
昭和47年 36ホール拡張工事着工 資本金1億4千万円
昭和47年6月 日豪対抗戦
昭和49年11月 36ホールオープン
昭和52年12月 新クラブハウス完成
開場10周年記念行事
昭和53年 打放し場、練習グリーン完成
昭和58年 サロンパススーパーマッチ
昭和62年6月 関西プロ 20周年記念行事
平成4年 足摺コース改造27ホール営業
ハウス改装
平成7年 打放し練習場改造改築
平成8年 桂浜・室戸コース ベントグリーン
日本シニア・日本ミッドシニア・日本グランドシニア選手権競技開催
平成9年 足摺コース ベントグリーン
平成9年5月 ダイワカップ高知オープン
平成9年10月 30周年記念行事
平成10年5月 三菱ギャラントーナメント
平成19年10月 40周年記念行事
平成20年3月 第1回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成21年3月 第2回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成22年3月 第3回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成23年3月 第4回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成24年3月 第5回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成25年3月 第6回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成26年3月 第7回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成27年3月 第8回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ
平成28年3月 第9回 ヨコハマタイヤ ゴルフトーナメント PRGR レディスカップ